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2009年05月05日

防犯カメラについて【一般家庭】

防犯カメラとは銀行や商業施設などに設置する物で一般家庭においては無縁の物と言う様な認識でいたと思います。

現在は家の中にいるからと言っても決して安心・安全ではない位凶悪な犯罪が増えて来た様に思えます。

そのせいか今現在では安全や防犯に関する意識も変わってきて、一般家庭でも防犯カメラを設置するところが増えて来ました。



一般家庭に防犯カメラを設置する場合にはテレビモニター代わりにして使う様にも出来ますし、記録もしたいと言うのであればビデオやハードディスクなどの記録装置も準備する必要が出てきます。

今はハードディスクレコーダーやビデオ機器などはどこの家庭にもあるでしょうから、それに接続しておくだけで夜間や留守中の様子をいつでも後から確認する事が出来ます。

ビデオテープの場合は1本最長で9時間位記録出来ますので、終わった毎に交換する必要がありますが、旅行中等は不安になりますよね。その場合はハードディスクに記録する様にするなど、長時間記録出来る装置を使う様にして下さい。



防犯カメラを複数台付けたとしてもモニターは1台あれば切り替えてみる事が出来ますので安心して下さい。

防犯カメラにはただ映像を映して記録すると言う機能だけではなく、他にも様々な機能が付いているカメラもたくさんあります。


その機能の1つに暗視機能があり、赤外線や高感度CCDを使用しているので駐車場など暗い場所でも綺麗に映してくれますし、防犯対策にも繋がります。

またカメラの角度が動く、ズームアップ、望遠などの機能も付いていますので、用途によって合わせる様な選び方をしましょう。
posted by 防犯カメラ at 10:07 | TrackBack(0) | 防犯カメラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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